この記事の要点
- GT-R(R32)のスピードメーター電球が切れているため、T10・T5の無極性LED電球に交換しました。
- メーターパネル用電球は無極性タイプを採用することで、極性チェックが不要になります。
以前同じ車を乗っていたらしいのですが、盗難にあってしまい、あらたに購入されたそうです。現状購入のため手を入れるところはたくさんあるそうですが、いまだ現役で活躍中とのことですね。
スピードメーター用LED交換に無極性タイプを採用
今回はメーターの電球が切れているので交換とのことで御依頼いただきました。スピードメーター交換には、T10・T5の無極性タイプを使用しますので極性チェックが不要です。メーターパネル関係に使用する電球は無極性をお勧めします。
この施工に関するよくある質問
Q. スピードメーターのLED交換に無極性タイプを選ぶメリットは?
A. 当店では、スピードメーター交換に無極性タイプのT10・T5 LED電球を採用しています。無極性タイプは極性チェックが不要のため、取り付け時の手間が削減できます。
Q. メーターパネルの電球交換にはどのタイプを推奨していますか?
A. 当店では、メーターパネル関係に使用する電球は無極性をお勧めしています。取り付けの際に極性を気にする必要がなく、より確実な施工が可能です。
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