当店のお客様で、30アルファードにガルウィングをインストールしてしまった「Sesami」さんがドレフェス関西にてトロフィーを獲得しました。 プロショップが多数参加するイベントで1位になるということがどれだけすごいことか。
Read more »
30アルファードでご来店いただきました。エアロ付属のデイライトが歯抜けになってしまったとのことで、当店で修理させていただきました。 エアロ付属のデイライトが不点灯で、何度か修理したものの改善されなかったということで、当店
レイの加工が続いています。前回よりも可動域を広げるために、様々な調整が行われました。丸一日の作業となっています。 配線は元々の車両の配線と追加した配線を延長する必要があり、合計で100本以上ある予定です。前回配線束が太す
ついに30アルファードのレイの加工が始まりました。他車種の製品を加工して取り付けする作業です。 今回使用するパーツは、見る人が見ればこれが何でどうなるかはわかるはず。基本的に車両側はほとんど加工がなく、この金物加工のみで
アルファードの常連様にアウターハンドルのご注文をいただきました。配線は以前の施工で済んでいるため、LEDをインストールして接続するだけです。 ドアハンドルも簡単に外れました。5mmの砲弾LEDを取り付けて完成です。スマー
アルファードでご来店いただきました。フォグと室内灯をLED化させていただきました。間接照明付きグレードなので、ゴースト防止抵抗を設置しました。 室内灯ユニットの裏側にゴースト抵抗を設置します。全部LED化すると夜間走行時
お客様ご自身で、人気ブランド「Sixth sense」製のスモークカバーを取り付けされました。このカバー、なんと6万円以上もする高価なパーツだそうです。
30系アルファード・ヴェルファイアにお乗りの方からよく聞かれるのが、純正室内灯に対する不満の声です。具体的には、色味が黄色っぽく、光の拡散も不十分なため、車内全体が暗く見づらいと感じる方が多いようです。そこで本記事では、
2年前ぐらいに施工したヘッドライトで、いろいろと不具合が出ていたので修理しました。修理のついでに眉毛ラインの流れる仕様に改造しました。 こちらは実は兄の車で、ステッカー作業は自分で行いました。ピンストもデカールもオリジナ
ご近所の車屋さんからのご依頼で、室内灯を全部LED化し、フォグランプ・ポジション・ライセンス・バックランプもLED化しました。 まずはフロント室内灯の交換です。サイズ的には非常に大きいLEDの装着も可能ですが、明るすぎる
ご来店の仮予約もこのチャットで受付できます。正確なお見積りは依頼フォーム・お電話でご確認ください。