まだにお高いValentiのテールユニット。ゲート側のファイバーのところが切れています。 これまで何回かこのテールを修理しましたが、ゲート側は珍しく大抵フェンダー側のブレーキがつかなくなります。殻割りしてLEDを交換して
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こちらも郵送でご依頼頂きました。 New ビートルのハイマウントストップランプの修理です。こちらは水混入による基盤損傷で不点灯になっていました。 基盤の修復・部品交換・防水処理を施して、完全に復旧させています。
BMWのテールが郵送で送られてきました。ウィンカーの一部が不点灯とのことでした。 過去の経験上、外車のテールは結露や水の混入により基盤が腐食することが多いのですが、今回はLED自体の不良が原因でした。正常品に交換して無事
30プリウスの外品テールが、ブレーキランプ全点灯しないということで修理に対応しました。 ブレーキランプが全点灯しない場合、LED自体よりも回路系統の不良が疑わしいです。実際に殻割りして確認したところ、LED素子はすべて正
LEDの利点は長い寿命のはずですが、最近本当に多いLEDテールの球切れ。やはり光るものには寿命があるんですね~ どうやら中に水が入っていた模様で、長年溜まった水で内部はボロボロになっていました。基板もやられていたため、新
18クラウンと同じくらい多く修理依頼があるホンダ インサイトのテールランプ修理です。 今回は外側の部分が全滅している状態でした。不点灯している部分のみではなく、すべてのLEDを交換することにしました。 全てのLEDを交換
クラウンアスリートでご来店いただきました。定番のテールランプ修理です。 当初はLEDチップの不良や容量不足で返品もありましたが、ここ最近は全く不具合なく、修理後の再発もなくなりました。これまで100個以上は修理してきた定
200系クラウンの前期は比較的簡単に4灯化できるということで、たくさんのキットが販売されていました。しかし現在、大量のテール修理のご依頼をいただいています。4灯化は諸刃の剣で、電流値管理は大変重要ですね。 通常は1箇所の
本日は立て続けにランプ類のLED修理をご依頼いただきました。朝一はハイエースのハイマウントストップランプ、昼過ぎはセレナのハイマウントストップランプ、そしてこちらのスパシオのテールランプとなります。いずれも車検を受けに来
常連様のダンプでテールのブレーキが一部不点灯とのことで、テールユニットの裏を切開して修理させていただきました。 このトラブルはよくあるとのことで、従来は切れたら廃棄していたそうですが、もったいないですね。しかし修理をする
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