遠方のお客様からご依頼いただいたDucatiパニガーレのヘッドライトカスタムです。 通常はスモール点灯のみなのですが、デイライトとして使用するため照度をアップしたいとのことでした。 郵送で送られてきたヘッドライトの端子を
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すでに数十台に施工している30系後期の2眼ヘッドライト加工について、トヨタの診断機を使って巷で噂される事象を検証しました。 作業前に診断機でヘルスチェックを実施したところ、以前の作業者のエラーが残っているようでしたが、作
30後期アルファードでご来店いただきました。ウィンカーをシーケンシャル加工させていただき、洗練された流れるウィンカー表現を実現しました。同時にデイライトも爆光化し、昼間の視認性と夜間の存在感を大幅に向上させています。
ミニのクロスオーバーでご来店いただきました。今回は複数の施工を実施させていただきました。 純正フォグランプは、スモール灯が上部1/3、フォグが下部となる構成になっていました。このフォグを取り出して交換用のユニットと交換す
30後期アルファード(2眼ヘッド)のデイライトをマルチカラー化し、デイライト点灯時に対応させました。ウィンカーも定番のシーケンシャル化を施しています。遠方のお客様のご依頼だったため、超特急で9時間弱での完成となりました。
レクサスのGSでヘッドライト加工のご依頼をいただきました。以前からクラウンやエクシーガでご来店いただいているお客様で、今回で3台目です。 もともとのLEDは区画ごとに仕切られているため、どうしても明暗が出てしまい、つぶつ
30後期アルファードの2眼ヘッドライトをシーケンシャル化した施工についてのご紹介です。 施工後よく質問されるのが「純正のデイライトぐらい明るさはありますか?」というご質問です。実は2眼と3眼ではデイライトの構造が全く異な
いつもレヴォーグでご来店いただくお客様が、今回セカンドカーのレガシィでご来店いただきました。テールランプの球切れ修理とヘッドライト周りのリニューアルを施工いたしました。全く別の車に生まれ変わりましたが、1週間以上かかって
30後期のアルファードへのカスタマイズ事例です。驚くほどの低走行距離、わずか10kmでのご入庫となりました。 当店で装着したデイライトは、純正品の3倍以上の輝度を実現しています。ただし実際にはLED定格の1/3程度の出力
30系後期アルファードでご来店いただきました。こちらの2眼ヘッドはシーケンシャルウィンカーに加工することが多いのですが、今回はウィンカーの延伸でご依頼いただきました。殻割りついでにデイライト化も施工させていただきました。
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