以前カスタムを担当させていただいたハーレーダビッドソンのお客様が、再びご来店くださいました。お客様ご自身で色々と変更を加えられた結果、残念ながらウィンカー、テールランプ、ストロボが点灯しなくなってしまったとのこと。今回は
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RG系ステップワゴンにお乗りのオーナー様がご来店されました。今回は、長年の使用により発生したスピードメーターの不点灯部分の修理をご依頼いただきました。早速、専門の技術を用いて不点灯箇所を丁寧に修復し、メーターパネルの視認
郵送にて、C25セレナのハイマウントストップランプ修理のご依頼をいただきました。 お客様の大切な愛車の安全に関わるストップランプの不具合を、丁寧に修理させていただきます。郵送でのご依頼も承っておりますので、遠方のお客様も
18系クラウンのテールランプ修理は定番の依頼ですが、今回は20系クラウンのテールランプ修理をご依頼いただきました。 20系クラウンはまだメーカー保証期間内の車両も多いですが、初期登録車はすでに8年目に入っているため、そろ
ステップワゴンRGのメーター不点灯修理の依頼が増えてきました。基盤内部の部品の劣化によってスピードメーター部が不点灯になる不具合です。 この故障は走行距離や通電時間に関係なく発生します。5万キロ以内で症状が出る車もあれば
18クラウン アスリートでご来店いただきました。以前に故障した際は中古のユニットを入手して交換されたそうですが、今回その中古ユニットが故障したため、元々のユニットを修理させていただきました。やはり中古ユニットは所詮中古で
最近LEDテールの修理依頼が増えてきました。特に車検時に消灯が判明して、車検通過を目的とした修理のご依頼が多い状況です。 今回は社外テール部品の修理でしたが、背面の一部カッティングで対応することができました。テールの1列
ゼロクラのアスリートでご来店いただき、テールランプの修理をさせていただきました。同日、別件で郵送によるテールランプ修理のご依頼も受け付けました。 郵送でいただいたテールランプはLED部が取り出し済みの状態でした。LED基
18クラウンでご来店いただきました。テールランプ4個のうち3個が不点灯という症状でした。 ご来店時は一番左側のユニットしか光っていませんでした。完全に不点灯ではなく、たまに点いたり、点いても暗かったりという症状です。その
60型VOXYのテールランプが不点灯とのことで修理を実施しました。 この年式のVOXYは基板のみでLEDを取り出すことが可能な構造になっています。不具合のあるLEDを、以前クラウンの修理の際に取り出しておいた中古LEDチ
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